Friday, April 21, 2006

優れるしかない

今日はちょっと大変なことを分かってきました。もし僕は法科大学院に入りたいなら 特別の入試制度なしに入らなくてはならないということです。適性試験だ けとしてもずいぶん不安で自信がありません。でもねでもね。。。それは第一部の入学手続きだけです。その上小論文試験が受けるものです。
皆と同じ部屋に、皆と同じ時間に 2000文字の論文を書かないと入学許せられないみたいです。時限は何分くらいか全然知りませんがたしか1時より短いです。と言うと僕は8月末前にそのレベルで書けることを身につけなくてはならない。無理と思っても、挑戦します。

ずっと前に決めたことで、これから前の人生にもどりはしない。NOVAの先生になってさらに長く浮かび続けるわけはかんぜんにありません。帰国して 僕の能力や知識やを知らぬ雇用者に勤めることは この見地から悪夢みたいです。
この人生に自分の響きを従うことに決まった。だから無理と見えられることも現実にする。毎日少しずつ進むことじゃなくて、毎時、毎分 目指しを目の前にして、毎日大きく進行します。よろしくお願いします。