Friday, February 03, 2006

一方で登ろう

昨日の夜はすごく遅くまで起きていた。特に何もしていなかった。Capoteを見たがわざとじゃなかった。結局2時ぐらい寝ようとした時、なんかやる気が 浮かんできた。これからの計画は急に大切に受け取って、プランが作り出した。完璧なプランが言い兼ねるのに道がもちょっと明るくて見やすくなった。

このアイディアを作り出したり大切なこと覚えだしたりする様が懐かしいです。まるで大学脳みそが戻った。でも今当時より重大なことが分かっている、そして 自由に考える雰囲気に自分の力でいろんなプロジェクトを達成したい。大学生時代に読むことと書くことが多くて、自分の残力で大型な研究とかぜひしたくなっ た。もったいないね。

あの時は一年の勉強が2万ドルかかったのに自分の学力を呼べられなかった。今お金をもらっているうえ、暇と将来をかなえるの機会が多い。そろそろ緊急な状態になってる、けどまだ遅すぎじゃない。間にあって力を出せば、これから一方で登るでしょう。

今晩は大学の教授と連絡します。かれのアドバイスを即して久しぶりの論文を書こう。マルくセとガンディにを合わせってマルくセとフランクフォルトシューレの問題を反論して20、30ページなペーパを作れると思う。