Wednesday, February 01, 2006

ミクロとマクロ

最近いろんな考えが浮かんでいる。朝のシャワーこそ思いの土砂降りになってきた。急いでもシャワーがまだ30分弱かかる。でもお湯の流れのしたで一日の最もいい考えがわき出す。

今日のシャワーのアイディアは文部科学省の奨学金と関することだ。分野はもう大体決まっているけど何の研究出張すればいいかが長く迷っている。今日はなん かよい方向に一歩進んだ。興味のあるところいっぱい巻き込んで、「消費主義以後のミクロとマクロ経済学」と言うことです。

ずっと前からアメリカ流の消費主義が好かなかったのでマルクスと共産主義に興味しんしんだった。でもすぐ後アドルノとマルくゼの考えを読みかけて、毎日ちょっとずつ興味がなくなって、止めた。

現在に戻ると再び経済と公正そして経済とマラルをよく考えている。でも今度は全体の解決より小さいことの方がいいと思っている。人間を一人または家族を一 つで社会の快方に向かえることが必要だろうと思う。最近はやっているスローライフを初め、日本と世界の草の根レボルーションの可能と発達がもっと知りた い。

日本の将来の予想を考慮に入れば、現在の消費主義の経済制度は長く続けられないでしょう。でも今のスローライフなどが本当の解答になれる?スローライフの 特徴が普通の消費者の生活と共存でくる?もしスローライフが広がったら全国の経済活動にどんなインパクトが行う?スローライフ以外の新しい生き方も研究す ることも大切だ。

最後の最後のテーマになるまいがこのきっかけでもっと適当な安定が考えて始める。

(それでいよいよ毎日の500文字目標を追いつかった。)